じゅん爺の、のんびり旅と鉄道景色の人気ブログ記事
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ばたでん旅・土手からの眺め
川跡駅近く、斐伊川の土手に上がってみる。 振り返れば、石州瓦が美しい。 昔からの町並みに、U.F.Oが降り立ったような、出雲ドーム。 そして、お目当ての車輛。 歴史を感じさせる家の向こう、出雲路を走り去って行く。 翌日、思わぬ旅の終わり。 豪雨により、ばたでんもJRも運休。 その後、復旧したので、... 続きをみる
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KEIO景色・雪晴れの日
東京に大雪が降った2日後、お気に入りの場所へ。 やって来たのは、キティーちゃん。 新しい家々も、雪景色になると、ちょっと遠出をした気分。 高尾線の有名撮影地。まだまだ冬の感じ。 と思っていたら、なんと梅が咲いている。 早咲きなのでしょうか? 白梅も負けじと、可憐な花を付けてます。 高尾の里に、春は... 続きをみる
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KEIO景色・井の頭線春散歩
7色のカラーと春の花のコラボ ぶらり散歩です 水仙で春のスタート 菜の花の黄 心明るくなります 路地裏には 花ダイコンが 何気なく 渋谷から25分で 桃源郷に来た気分に 樹齢何年でしょうか 青空の中 見頃です 散った桜の代わりに ツツジが 目を楽しませてくれる 神田川に鯉のぼりが架かると 季節は初... 続きをみる
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小海線散歩・花桃の駅
花桃の駅 霧の中から 一番列車がやって来た 6時半過ぎのホーム 残念ながら 乗る人は少ない 乗り遅れたら 次は9時近く 驚いた 沢山の人が 待っている 聞けば バスでやって来て 野辺山まで乗るそうだ その後は またバス ぜひ ローカル線を楽しんでほしい 活気のあるホーム 嬉しい 思わず 車窓... 続きをみる
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小海線散歩・甲斐小泉
高原から下ってきて、甲斐小泉に到着。 少し気温が高い気がする。 小淵沢に近いからだろうか。歴史を感じる街並みが有る。 射すような日差し。太陽が近く感じる、 夏雲、青空、八ヶ岳が良く見える。 夏の小旅行。東京には帰りたくない、、、 ご覧いただいて ありがとうございます。
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ばたでん旅・雲州平田
雲州平田の車庫に、元京王の冷房試作車が並んでいる。 まだ冷房車なんて殆ど無かった時代、小学生だった私は、この電車が来ると、大喜びした事を、今でも覚えている。 あれから50年余り。現役で活躍している姿、感無量です。 今日の宿は平田のホテル。 ビール片手に電車を眺める。 翌朝の一番電車。 嬉しい事に、... 続きをみる
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小海線散歩・残念なお知らせ
せっかく春を迎えたのに、シーズン中や週末に、委託で開いていた窓口が、終了 との事。 今時、珍しい事でも無いのだろうが。 出札窓口横にに飾ってあった 一輪挿し も無くなった。 ご厚意による物だったのだろう。今まで ありがとうございました。 がらんとした待合室。 完全無人化になった高原の駅。 周辺の ... 続きをみる
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小海線散歩・夕暮れ時
夕陽が山の端にかかる頃、列車がやって来た。 実りを迎えた稲穂が、輝いている。 そして夕暮れ。 今日も一日が終わろうとしている。感謝。 鉄道旅は終わりにして、ドライブ中の家族と合流。 臼田スタードームへ。 東京では考えられないくらい、星が輝いている。 大型望遠鏡で、土星の輪や木星が、はっきり見えた。... 続きをみる
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KEIO景色・早苗田の頃
田植えが終わってすぐの水田を 早苗田 と呼ぶそうだ。 沿線が、ほとんど宅地に変わった今、車輛が映り込む姿を探しに、出かけて行った。 以前、稲穂が実っていた所は、畑になっている。 次に見つけたのは、住宅の向こう側。 田植えはこれからかな。カモが泳いでいる。 少しローカルな感じ。 昨年秋に訪れた場所、... 続きをみる
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車輛清掃
車輛を綺麗に保つ。多くの人の作業により、清潔な列車に乗る事が出来る。 まだまだ地道な手作業。 改めて車内を見ると、細かく清掃する場所がたくさん有るのに気が付いた。作業員の皆さん、お疲れ様です。 ご覧いただいてありがとうございます。
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並んだ‼️
数を減らしている東急8500系に会いに行った時の事。とりあえず曳舟駅で待つ事にした。複々線なので、次々と電車が来て楽しい。そんな中、お目当てが。カメラを構えていると、ファインダーの中に、4本の電車。主役を中心に、顔か揃った。 このタイミングに出会えた事で心ウキウキ。写真撮るのって、楽しいですね。
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駅前市場
京王線の連続立体化工事が、始まったらしい。これから駅周辺は、大きく変わるだろう。この市場も、どうなる事やら。どんな形になっても、その温かさと気安さは、失わないで欲しい。それを願わずにはいられない。 今日は、美味しそうな鯛の卵を買って煮付けました。明日一杯やるのが、楽しみです。
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小海線散歩・海尻秋景色
黄色く色付いた中、列車がやって来る。 山里の小さな駅。 乗り降りする人は居ない。 また、静かな時間流れる。 近くの橋の上に立てば、素朴な集落の心休まる佇まい。 そんな秋景色の中、HIGH RAIL が、西日を受けて通り過ぎた。 待合室で、ふと見上げると、駅が地域の人に守られて来た事を知らされる。 ... 続きをみる
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小海線散歩・稲穂景色
列車が、黄金色の中を走り去る。 農村の秋景色、美しい。 気持ちの良い秋晴れ。浅間山が綺麗。 つい最近までの暑さが、嘘のよう。 ぴんころ地蔵へ、お参り。 健康のまま天寿を全うしたい。 こんな事を考える歳に、いつのまにかなりました。 ご覧似ただいて ありがとうございます。
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小海線散歩・定番の場所
今年も稲穂が、輝いています。 あの暑かった夏が嘘のよう。 日差しはまだまだ強いけど、空はもう秋。 もう刈入れが始まっている所も。 小淵沢の大曲。 いつも素敵な景色に出会えます。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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ばたでん旅・サンライズ出雲
一畑電鉄が、新車を増備するそうだ。 元京王5000系の元気な姿を見に行く事にした。 出発は、初乗車の サンライズ出雲。 今夜の宿は、ノビノビ座席。 4人ボックス席での夜行旅の頃を思うと、隔世の感があります。 それでは、出発。 乾杯! サンライズ瀬戸を見送り、いよいよ出雲へ。 やくも との列車交換。... 続きをみる
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KEIO景色・紫陽花日和
今年も、見頃になった。 桜は青空、紫陽花は梅雨空が似合う。 和の趣き 落ち着きます。 今年は、パープルが主役ですか? ピンクもホワイトも、お似合いです。 急行が、花を映して、たくさんの乗客と共に、通り過ぎます。 しっとりとした景色を眺めていたら、何やらヘッドマーク付の電車が。 梅雨が終われば、暑い... 続きをみる
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小海線春散歩・海尻
五月晴れの日。 川風が心地良い。 もうすぐ花開くツツジ。 すぐそばに小さな春が。 のんびり列車を待つ。 待合室からの、何気ない景色。 心休まる一日。 ローカル線の旅。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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小海線散歩・最終列車
小雨の中、今日の最終列車がやって来た。 迎えるのは、照明に照らし出された花桃。 下車する人は居ない。 無人のホーム。 花桃だけが見送る。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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小海線散歩・花桃の駅
お隣の、清里、野辺山に比べたら、素朴な甲斐大泉。 里より遅く咲く、高原の駅の花桃。 今年は、見頃の時に出会えた。 やって来た列車に 春が映る。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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KEIO景色・つつじが丘の春
新宿から20分。 こんな近い所で、春を見つけた。 大きな桜、京王のカレンダーにも使われていた。 それを目当てに、訪れたのだが。 なんと、菜の花も咲いている。 高尾山トレインがやって来た。 緑の車体と黄色い花。一昔前の京王線を思い出す。 のんびり、春景色を眺める。 心地よい時間。 気が付けば、春風に... 続きをみる
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笹子でふらりと途中下車
新府へ行くつもりで、高尾から普通列車に乗り込んだ。 車窓を見ていたら、桜が綺麗。思わず笹子で降りてしまった。 桃源郷は昨年も行ったので、まぁ良いか。 国道をのんびり歩く。 だいぶ古株になった211系が、山里の景色に似合う。 花曇りの空、貨物列車が通り過ぎる。 昔の面影を残す、白野宿。 さて、車内か... 続きをみる
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KEIO景色・夜桜
川沿いの街灯の光で、満開の桜が、浮かび上がっている。 輝く花が美しい。 最後に、良い景色に巡り会った。 満足な花見の一日。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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KEIO景色・花見の終わり
花曇りだった空から、雨が落ちてきた。 もうベンチに座る人も居ない。 夕闇が迫って来た。 これから先、天気が悪そうだ。 ちょうど満開の日、今年の花見も終わりかな。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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海芝浦発 青海川行⑤
いよいよ平野も尽きる。 水上 特急とき 急行佐渡 で賑わったであろう長いホームに、峠越えの電車が、ポツンと2両。 乗客は15人程。地元の人は、居ないようだ。 トンネルを抜け 土樽。 天気は、変わらずに 晴れ。 宮脇俊三さんの名著 車窓はテレビより面白い 今ならスマホより面白い かな。 みんな景色... 続きをみる
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海芝浦発 青海川行②
朝の鶴見線鶴見駅。 工業地帯へ通う大勢の人々。 勤勉さ。そして、日本の底力を感じる。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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海芝浦発 青海川行①
朝7時前。京浜運河の向こうから、日が昇る。 工場敷地内の駅に、朝が来た。 折り返しの電車、乗客は私一人。 海が見える駅を後にする。 今日の旅の始まり。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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銚子電鉄・笠上黒生駅
名前は ルビ。 ご主人様が、仕事の日は、一緒にご出勤。 お客様と電車の安全を、見守っているよ。 お見送りもします。 また来てねー ワンワン。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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銚子電鉄・春を感じる
外川駅の ありがとう桜 が、一輪咲いている。 まだまだ寒いのに、春の兆し。 沿線にあるキャベツ畑、日差しを受けて、綺麗だ。 水仙の花が見頃。 途中駅では 菜の花が。 一足早く、春を感じた日。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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津軽鉄道の記憶
ストーブ列車の時期になった。 雪の津軽を訪れたのは、30年前。 今年もまた、いつもと変わらぬ冬が、やって来ているのであろうか。 いつまでも忘れない景色。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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秩父鉄道・三峰口
歴史ののある駅舎。 鉄道むすめとステンレスの車輛。 地方民鉄で良く出会う景色。 歳を重ねたご夫婦であろうか。記念撮影。 この、ほのぼのとした時が、この駅には似合う。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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秩父鉄道・武州日野
秋を探しに、途中下車。 紅葉には、遅かったようだ。 吊るし柿を見かけた。今年も、もう晩秋。 昭和5年生まれの駅に、元都営三田線の、電車が入って来た。 ローカルなホームと銀色の車輛。これもまた、面白い。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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ながでん・ワンマン運転
小さな駅に、元東京メトロの電車。 アルミのボディになったけど、ワンマン運転。 運転 集札 安全確認など、一人何役も。 乗務員さんは、大忙し。 頭が下がる。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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ながでん・夜間瀬
信州中野からは、勾配がきつくなる。 湯田中行きが、上って来た。 東京から移り住んで、まだ2年。 すっかり溶け込んでいる。 ニャンコ発見。どうやら駅の駐輪場が 寝ぐら らしい。 近寄ると離れるけど、怖がる様子も無い。 鉄道ねこ歩き 悪くない。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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日野春駅
中央本線 日野春駅。 50年程前に乗った、新宿発の客車夜行鈍行が、この駅で長く停車していた記憶がある。 開業以来、大切に使われている駅舎 簡易Suica改札機に、時代を感じる。 夕暮れ時、俊足の あずさ が駆け抜けていった。 また元の静けさが、やって来る。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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秋空の下
気持ちの良い秋空の下、のんびりとした気分。 こんな時間が、続けば良いのに。 明日から仕事。帰りたくない。 そんな事を思っていると、 田んぼをずっと守って来た案山子に、怒られてしまいそうだ。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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小海線散歩・秋晴れの日
八ヶ岳高原線の愛称を持つ小海線。 JR最高地点を訪ねて見た。 めずらしく雲一つない。 小海から小諸に向かうと、里の景色になってくる。 遠くに 浅間山が美しい。 小さな駅に、気動車が到着。ススキがお出迎え。 高原と里山、秋晴れの日の、列車旅。 ご覧いただいて ありがとうございます。
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西武・黄色い電車
西武鉄道と言えば、子供の頃は、赤とベージュの電車だった。 黄色い車輛が走り始めた時、明るいイメージに変わり、驚いたものだ。 時が移り、初期の物から、新車に置き換えられているらしい。 馴染みの、黄色い電車、最後まで元気で走ってほしい。 ご覧いただいて、ありがとうございます。
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霧の朝
霧に包まれた駅。 毎日同じ時間に、律儀にやって来る列車。 今日の活動が、始まる。 ご覧いただいて、ありがとうございます。
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秋の足音
まだまだ暑いと思っていたが、ふと空を見ると、秋の感じが。 稲穂も色づき始めた。 コロナや災害、落ち着かない世の中。 穏やかな、実りの秋を迎えたい。 ご覧いただいて、ありがとうございます。
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夏の記憶・115系
高尾から中央本線、普通列車に乗る。 発車すると、すぐに山岳地帯。そんな路線に115系は良く似合った。 10数年前の、夏の記憶。 若い頃の、節約鉄道旅がしみ込んでいる我が身。なるべく特急に乗りたくない。 急行亡き後、良く利用した。廃止され、残念。 ご覧いただいて、ありがとうございます。
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弘南鉄道・ハプニング
津軽尾上手前で、車輛故障。救援電車が、平賀まで牽引。 写真を撮っていると、「赤いのが来っから」 と駅員さんの声。 1923年生まれの古豪が登場。 故障車輛を車庫へ格納。 ED333が動いている貴重なシーンを、見る事が出来た。 大変な時に、撮影を許可していただき、ありがとうございました。 平賀で思わ... 続きをみる
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弘南鉄道・梅雨の晴れ間
目が覚めたら、薄曇り。一番電車に乗る。午後からは雨予報。 岩木山が望めるかも。 駅員さんに聞いて、津軽尾上へ。 朝のホーム 一日が始まる。主役は学生さん。 雲が流れている。 沿線には りんごの樹。 そして、お岩木山が 顔を出してくれた。これだけ拝見出来れば十分。感謝。 まさに 梅雨の晴れ間。 ご覧... 続きをみる
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10年ひと昔
田植え前の 代掻きの頃。 田んぼには 水が張られる。 その 水鏡に映る列車を 飽きもせず眺めていた。 ほんの10年前の 思い出。 この車輛たちは もうやって来ない。 10年ひと昔。時の流れが速く感じる。 ご覧いただいて、ありがとうございます。
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50年前
写真の裏には 1972年2月11日 只見線 会津西方~会津宮下間 424列車 のメモが。 半世紀前、中学生だった私は、確かにこの雪の中に居た。 あれから50年 記憶の彼方の情景。 不思議な気分。 ご覧いただいて、ありがとうございます。
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冬の忘れ物
陽射しの中に、少しだけ春を感じた高原の駅。ホームの陰には、冬の忘れ物。 立ち寄った地元の酒蔵では、偶然にも新酒販売会。 ついつい多く買ってしまう。呑み過ぎ注意ですな。 ご覧いただいて、ありがとうございます。
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KEIO景色・春告草
梅の花が見頃を迎えた。 輝く季節はもうすぐ。 落ち着かない世の中、せめて春の陽で、心を癒してもらいたい。 ご覧いただいて、ありがとうございます。
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あの頃の景色・蒲原鉄道
寒さが緩んで、雪解けの季節になると、蒲原鉄道の景色を、思い出す。 加茂~村松の 廃止間際の時の事だ。 まだ37年しか経っていないのに、随分前の事のように、感じてしまう。 廃止直前まで、地域の足になっていた。 名残を惜しむ地元の方々。 人が居て鉄道がある、鉄道が走るから人が来る。 そんな当たり前の事... 続きをみる
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勝手にスタンプラリー
JR東日本が 懐かしの駅スタンプラリー をおこなっています。 若かりし頃、旅の途中で 駅スタンプ を押していた世代としては、懐かしいです。 コロナに感染してしまい、自宅療養中なので、思いつくまま、勝手にスタンプラリーをしてみました。 スタンプではありませんが、、、 青函連絡船の乗船者名簿です。 こ... 続きをみる
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あの頃の景色・東横線
いよいよ東急新横浜線開業が、発表されました。東海道新幹線アクセスは、便利になりそうですが、電車の行先が増えるので、乗り間違いに注意ですね。 東横線と言えば、ほぼ10年周期で、変化しています。 2004,1,30 横浜~桜木町 廃止 2013,3,15 渋谷地上駅廃止 渋谷~代官山地上... 続きをみる
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Max離合が見られた
Maxをもう一度見たくて、ふらっと出掛けた。田端の駅横で待つ事にする。下りとき たにがわ が16両でやって来た。スカイツリーともお別れ。 眺めていると、なんと上りにもE4系。 撮影していた方に伺うと、この時間はMax同士の離合が見られるスポットなのだそうだ。 何も知らずに訪れたので、写真撮れただけ... 続きをみる
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紫陽花
今年も開花の時期になった。地元の井の頭線にも、たくさんの植栽があり、楽しませてくれる。 外出自粛の中、心を癒やしてくれて、ありがたい。 夕暮れ時、美しい花を眺めているのは、良いものだ。 今日も無事に、一日が終わろうとしている。
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静寂の時
ミルク色の朝、小鳥の囀りも聞こえない。そんな中、一番列車が、音も無くやって来た。乗降客の居ないホームに律儀に停まり、消えて行く。 そしてまた、音を包み込んでしまう白い世界。一瞬の夢を見たような時間だった。
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灯台下暗し
小さな旅気分で、近場を歩いていたら、高架線の下に、こんな物が。高さ170センチはないだろ。日本一小さな通路かな? いつも世話になっている鉄道にも、まだまだ発見が隠れているものだ。また何かお楽しみを見つけよう。
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あの頃の景色 ②
何度もお世話になった、青函連絡船が廃止されて、30年過ぎた。いつの間にか、空路で札幌に行くのが、当たり前になってしまった。夜行急行は昔の話。せめて上野からトンネルを抜けて、久し振りに函館を訪れたい。
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些細な事だけど
東京駅で写真を撮っていたら、鉄道ファンの少年が小走りにやって来た。Maxが来たからだろう。ところが、私の姿を見て躊躇している。良いよ、撮りなぁ、と声を掛けると、ちょっと頭を下げて、夢中でシャッターを押していた。迷惑掛ける撮り鉄が話題になる中、嬉しかった。
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停車位置確認
乗務員さんが、確認作業を、きびきびと行っている姿は、見ていて気持ち良いものだ。じゅん爺がまだ子供だった頃は、電車の停車位置が、ずれていたり、少しホームを行き過ぎてバックをする事が、時々あったような記憶がある。長編成になって行く中、運転技術の進歩には、頭が下がります。
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お気に入りの場所
遠出は自粛中。近場で気分転換。東京っぽくない景色。鶯が鳴いている。5月の柔らかな陽ざし。至福の時。と思っていたら、雲行きが怪しくなって来た。続きは又の機会。帰ります。
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ヘッドマーク
いつも利用している電車が、25才になったらしい。ついこのあいだ新車で来たと思ったのに。と言う事は、50周年のヘッドマークを着けるのは、あっと言う間かな?その時じゅん爺は、、、そんな事より、次は何処を訪ねようか、楽しく考えましょう!
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気動車
何気無く見ていたら、力強い音と黒煙を上げて、列車が発車して行った。思わずカメラを取り出しシャッターを切った。蒸気機関車をSLと呼ぶのが、あまり好きでないじゅん爺は、目の前に居るのが、DCでは無く、気動車と呼ぶべきだと、当たり前の事に気が付いて、笑ってしまった。
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感謝
駅員さんは、乗客に感謝。旅人は、鉄道に関わっているすべての人に感謝。その心を忘れてはならない。
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初めまして
ブログ初めました。よろしくお願いします。 花桃が見頃の甲斐大泉の駅。大好きな景色です。緊急事態宣言が出ていたら、訪ねるのをためらったかも。来年はゆっくり春を感じたいですね。